MAGIC DISPLAY TECHNOLOGY

裸眼3Dディスプレイ・3Dフォトプリンター・3D変換AIにより、
企業や自治体の収益化と差別化を支援。

マジックディスプレイテクノロジ株式会社は、裸眼で視聴する3D体験を軸に、 企業広告・商業施設・展示会・観光振興・建築・医療など多様な分野へ向けて、 ディスプレイ、プリンター、3D変換AI技術を提供しています。

  • 裸眼3Dディスプレイ
  • 3Dフォトプリンター
  • 3Dフォトフレーム
  • 2D画像3D変換AI
01

裸眼3Dディスプレイ

専用メガネ不要で複数人が同時に体験できるハードウエア。企業や自治体の差別化・収益化に活用しやすい立体映像ソリューションです。

02

3Dフォトプリンター

スマホ写真をAIで3D化し、その場で立体印刷して持ち帰れる新しい購買体験へ。観光地やイベントでの価値創出に適しています。

03

2D画像3D変換AI

既存の写真や動画などの2Dコンテンツを3D化し、導入時の制作負荷を抑えながら立体表現へつなげます。

SOLUTION

こんな課題を、裸眼3Dで解決できます

製品名だけでは、導入後の価値は伝わりません。 マジックディスプレイテクノロジ株式会社は、集客、PR、物販、3D制作の負荷といった課題に対して、 裸眼3Dディスプレイ、3Dフォトプリンター、2D→3D変換AIを組み合わせた解決策を提供します。

01

思わず足を止めてしまう集客効果

悩み
  • サイネージを置いても見てもらえない
  • 広告が似通い、印象に残りにくい
解決
  • 裸眼3Dの立体表現で大勢の視線を集める
  • 背景化した広告を、立ち止まってしまう広告体験へ進化
02

記憶にフックを掛けるPR表現

悩み
  • 魅力やシズル感が平面では伝わりにくい
  • PRしても埋もれ、記憶に残りにくい
解決
  • ポジティブな違和感が消費者の脳裏に焼き付く
  • 話題化しやすい見せ方で拡散のきっかけをつくる
03

観光地やイベント会場がその場でしかできない体験空間に変わる

悩み
  • 販促イベントが訴求せず、その場で終わってしまう
  • 新しい販売スキームが生まれず、購入に繋がらない
解決
  • 自分の写真が目の前で3Dに変わり付加価値を生む
  • その場でしかできない特別な3D体験型物販に変わる
04

既存2Dコンテンツがそのまま3Dへの変換が可能

悩み
  • 3DCG制作はコストも時間もかかる
  • 手元の写真や動画を活かしきれていない
解決
  • 既存の2D素材を活かし、AIにより3Dへと変貌させる
  • 3Dプリンターと融合し、その場でしかできない3D体験を実現する

これはタイトルです

Magic Display Technology

グラスレス3D(裸眼3D)は専用メガネやVRなしでも、

3D映像・3D画像を観る事ができる新しい映像技術。

社会に実装し、企業の収益化・地域の課題を解決するグラスレス3D技術。

3Dを使いこなし、事業のマネタイズに繋げていく。

3Dフォトプリンター

ユーザーのスマホから写真を送信、独自AIで瞬時に3Dに変換、立体写真として印刷、3Dフォトフレームとして組み立てる。

グラスレス3D技術とは?

ⅰ.広告サイネージについて

悩み

・従来のサイネージが「風景化」してしまい、街中で見てもらえない。
・広告本来の「見られる」力が失われ、集客効果が激減。

ソリューション

・枠から飛び出すポジティブな「違和感」で、視聴者の視覚へダイレクトに訴えかけ足を止める。
・複数人が同時に共有できる立体体験により、広告を「無視できないエンターテインメント」へと昇華、視認性と集客力を跳ね上げる

ⅱ.企業・自治体PRについて

悩み

・観光地や特産品の魅力やシズル感が伝わらない。
・企業PRや自治体のDX推進において、情報が素通りされて記憶に残らない。

ソリューション

・言葉の壁を越えるインパクトで、インバウンド層を含めたターゲットの記憶に残す。
・最先端のAIと映像技術で企業・自治体のブランディング戦略として、SNSでのバズり(拡散)を誘発する。

ⅲ.体験と収益の創出

悩み

・イベント「体験」がその場で終わり、来場者の感動をマネタイズに繋げられない。
・既存の物販では特別感が薄く、ファンや顧客が喜ぶ付加価値の高い商品を生み出せない。

ソリューション

・3Dフォトプリンターにより、「買い物」を「体験」として昇華させ、感動を『触れる思い出(3Dアート)』として販売。
・アニメIPやペット関連などのメモリアル需要において、他には真似できない高付加価値な物販収益モデルを提供。

ⅳ.3Dコンテンツの制作・運用

悩み

・最新の3D機器を導入したいが、ゼロから3DCG映像を作るには莫大な外注コストと長い制作期間がかかってしまう。
・自社がこれまでに蓄積してきたカタログ写真や動画などの「2D資産」が活かせず、導入のハードルが高い。

ソリューション

・独自の「3D画像変換AI技術」により、既存写真を瞬時かつ圧倒的な低コストで3Dコンテンツへ変換する。
・高額なCG制作費をかけずに、今あるアセットをそのまま次世代のプロモーション素材として即戦力化させる。

3Dを「感動」で終わらせない。
マネタイズの「武器」にする。

3Dフォトフレーム

2D画像を独自AIにより3D化し、自社開発のレンチキュラーレンズと8色立体印刷技術によって、1枚の写真に奥行きと立体感を実現。

裸眼3D製品紹介

スマホ一つで自由に立体的な画像に印刷できる3Dフォトプリンター(BtoC向け)

VRや3Dメガネなし、大勢での3D映像視聴が可能な裸眼3Dディスプレイ(BtoB向け)

3D変換AI技術。1枚の映像/画像から高精度な多層感と奥行きを生成し、3D技術の実用化を実現。

3Dフォトプリンター

裸眼3Dディスプレイ

災害対策用防災アンテナ

WIFIやネットワークが無い状況でもテレビ電波が受信できる新しい概念の自社開発ガジェット。

防災アンテナ

 研究

私たちは3D変換AIや3Dアプリ開発だけではなく、

ソフトウェア・ハードウエアの自社設計・生産も行っております。