About us

視覚の常識を変える、次世代グラスレス3Dテクノロジー

AIが生み出す、圧倒的な視覚体験

当社は、2D映像から裸眼3D映像へのAI自動変換技術をコアとしています。映画、PR広告、ゲームに至るまで、あらゆる2Dコンテンツの「リアルタイム3D変換」を実現。独自のクラウドシステムにより、従来の3D制作にかかる膨大なコストと時間を劇的に削減します。

3Dゴーグルも、ヘッドセットもいらない

私たちが提供するのは、VRデバイスや3Dメガネを必要としない「完全非接触」の裸眼3D技術です。視聴人数に制限はなく、大人数が同時に同じ驚きを共有できるため、パブリック空間やリテール領域において無限の商業価値を創造します。

技術を、豊かな日常へ

この技術革新が、より快適で驚きに満ちた未来のライフスタイルへ繋がっていく。その強い信念のもと、私たちはビジネスの課題解決と体験のアップデートに邁進し続けます。

代表者挨拶

3D技術を、ビジネスに不可欠な「インフラ」へ。

マジックディスプレイテクノロジは、グラスレス3D技術を単なる視覚体験に留めず、『企業や自治体の収益化と差別化』を実現するツールとして、誰もが使いこなせることで社会実装の実現を推進してまいります。

私たちが掲げるビジョンは、”3DaaS” (3D as a Service)。 自社開発のリアルタイム3D変換AIをコア・サービスとし、ハードウェアとソフトウェアの両軸から「誰もが自然に3D技術をビジネスに応用できる市場」を切り拓いています。

私たちの強みは、この独自のディープテックを抱え込むのではなく、オープンな技術としてパートナー企業様と協業を進める点にあります。これこそが、自他共に飛躍的な成長を遂げ、市場全体を拡張する唯一の道だと確信しています。

視覚の常識を変え、透明で広がりのある、新たな「ビジネスの景色」を共に創り出す。 それが私たちの使命であり、変わらぬモットーです。

  堀部 太一
  Taichi HOIRIBE

1977年生まれ、福岡市出身

1997年:19歳で病床に付した事がきっかけで、人生観を変える為に単身中国へ留学、言葉と文化を学ぶ。
1999年:中国中央政府、教育部(教育庁)直轄の国家重点大学、対外経済貿易大学/UIBE(University of International Business and Economics)
にて国際経済貿易学部を専攻。
2003年~:香港・中国・日本・アメリカにてビジネスに従事。

言語:博多弁・英語・中国語(北京語・広東語)

  会社概要

  社名



  所在地



  事業内容


マジックディスプレイテクノロジ株式会社

Magic Display Technology Co., Ltd.

 

〒104-0061

東京都中央区一丁目22-11

 

・グラスレス3Dディスプレイのレンタル・販売

・3Dフォトプリンターの設計・販売

・3Dフォトフレームの企画・生産

・3Dコンテンツ(画像/映像)の制作

・専用アプリ・AI企画開発

・加工及び高画質化サービス提供

  代表取締役

 

 

  設立

 

 

  資本金

 

 

  公式Webサイト

堀部太一

 

 

2020年12月1日

 

 

1000万円

 

 

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